「復縁はダサい」と決める必要はありません。見るべきは世間体ではなく、別れた原因・相手の意思・相手発の行動が変わったかです。
2025年6月12日にナレソメ総研が公開した「復縁と恋愛・結婚調査2024」では、復縁経験がある割合は女性20.3%、男性13.3%でした。少なくともこの調査では、復縁はごく限られた人だけの経験ではありません。
ただし、珍しくないから復縁したほうがいい、という話でもありません。
「友達に笑われそう」「一度別れたのに戻るなんて格好悪いかも」と悩んでいるなら、他人の採点ではなく、今の二人が前より健やかな関係を作れる状態なのかを確認してください。
「まだ動くべき? それとも今は待つべき?」――恋愛でいちばん苦しいのは、答えが見えない時間かもしれません。
自分だけでは整理しきれないときの選択肢を、こちらの記事で詳しくまとめています。
復縁はダサい?女性20.3%・男性13.3%が経験
結論から言えば、復縁という行為そのものを「ダサい」と断定できる客観的な根拠はありません。
ナレソメ総研が2025年6月12日に公開した「復縁と恋愛・結婚調査2024」は、2024年9月1日から9月6日にインターネット上で実施された調査です。
全国の18歳以上の男女1,013人から回答を集め、そのうち20~39歳の923人、女性833人・男性90人を分析対象としています。
復縁経験があると答えた割合は、次の通りでした。
- 女性:20.3%
- 男性:13.3%
女性では約5人に1人、男性では7~8人に1人に相当します。
もちろん、この数字をそのまま「日本人全体の復縁経験率」と考えることはできません。分析対象は女性833人に対して男性90人と差があり、調査方法や対象年齢も限定されています。
したがって正確には、少なくとも本調査では一定数の復縁経験者が確認されたと読むべきでしょう。
それでも、「一度別れた人ともう一度付き合うのは、ものすごく特殊なことなのでは」と感じていた人にとっては、見方が少し変わる数字だと思います。
同調査では、復縁経験の有無とこれまでの交際人数との関係も分析されています。
復縁経験者の交際人数を見ると、1~3人が28.2%、4~6人が47.0%、7人以上が24.9%でした。一方、復縁経験のない人では7人以上の割合が7.4%だったと報告されています。
つまり、復縁経験者の集団では、比較的交際人数の多い層が目立ったということです。
ただし、ここから「恋愛経験が多い人ほど復縁しやすくなる」と因果関係まで断定することはできません。
交際人数が多くなれば、そもそも元恋人の人数も増えます。復縁という出来事を経験する機会自体が増える可能性もあるからです。
私がこの調査から強く感じるのは、別のことです。
「復縁した」という事実だけでは、その人が成長しているのか、未練に負けているのかは判断できません。
別れたことで、自分の問題に初めて気づく人もいます。
距離を置いたからこそ、感情ではなく現実を見られるようになる二人もいます。
恋愛は、一度失敗したら永久に再受験できない試験ではありません。
問題なのは元恋人に戻ることではなく、何も変わっていないのに、以前と同じ関係へ戻ることなのです。
なぜ「復縁はダサい」と感じる?恥ずかしさの正体
「彼と戻りたい」という気持ちそのものより、「人からどう思われるだろう」と悩んでいる女性は珍しくありません。
私が恋愛相談に向き合う中でも、「復縁ってダサいですよね」という言葉の奥には、主に3種類の不安が見えます。
別れたとき友達に元彼の悪い部分を話してしまった
別れた直後は、誰かに聞いてもらわなければ耐えられないことがあります。
「あんな人とはもう戻らない」「本当に傷つけられた」と友達に話して、何とか気持ちを保っていた人もいるでしょう。
ところが時間がたち、元彼と再び連絡を取るようになると、そのときの自分の言葉が重く感じられます。
「散々悪く言ったのに戻ったら笑われそう」
「友達に止められたのに復縁したら、見る目がないと思われそう」
こうして二人の恋愛に、いつの間にか「観客席」ができます。
そして自分が幸せになれるかではなく、観客からどう採点されるかで恋愛を決め始めてしまうのです。
別れた直後に相談したことを恥じる必要はありません。その時点で苦しかったことも、その後に気持ちや状況が変わったことも、両方が事実だからです。
「前に進む=新しい恋」という思い込みがある
恋愛における成長は、しばしば「元彼を忘れて新しい恋をすること」と結びつけて語られます。
新しい相手と幸せになる姿は前進に見え、一度別れた相手へ戻る姿は逆戻りに見えやすいのでしょう。
でも、同じ人を選ぶことと、同じ関係を繰り返すことは別です。
別れの原因を理解し、お互いが行動を変えたうえで関係を築き直すのであれば、単なる巻き戻しとは言えません。
反対に、新しい恋人を作っても、以前とまったく同じ問題を繰り返しているなら、それを「成長」と呼べるかは疑問です。
大切なのは相手が新しいか古いかではなく、関係の作り方が新しくなったかです。
「また別れたら恥ずかしい」という怖さがある
実は「復縁はダサい」という悩みの奥に、再び傷つくことへの恐怖が隠れているケースもあります。
「友達に止められたのにまた振られたら恥ずかしい」
「結局同じことになったら、自分が馬鹿みたい」
そう思うと、挑戦しないほうが自尊心を守れるように感じます。
けれど、「失敗したら格好悪い」という理由だけで恋愛を決めれば、結局は周囲の目に人生のハンドルを握らせることになります。
ここで分けて考えてほしいのは、恥ずかしさと危険サインは別物だということです。
「友達に笑われるかも」は恥ずかしさです。
一方で「相手から連絡しないでと言われている」「以前の問題が何も改善していない」「何度も同じ原因で別れている」は、現実的に検討すべきサインです。
この二つを混同しないことが、復縁ではとても重要です。

復縁相手との結婚2.2%は「復縁後の成功率」ではない
ナレソメ総研の調査では、もう一つ気になる数字が紹介されています。
復縁相手との結婚に至っていた人の出現率は2.2%でした。
ここは誤解されやすいので、先に結論を言います。
この2.2%は「復縁したカップルのうち2.2%しか結婚できなかった」という意味ではありません。
復縁経験者だけを分母にした「復縁後の結婚率」ではないからです。
したがって、
「復縁した人の97.8%は失敗した」
「復縁してもほとんど結婚できない」
という計算はできません。
この数字から復縁後の再破局率や長期継続率を出すこともできません。
数字は強い言葉です。だからこそ、恋愛の不安を煽る材料としてではなく、何を分母にした数字なのかまで読む必要があります。
同調査では、復縁経験者の交際人数の分布と、復縁相手と結婚した人の交際人数の分布にも違いが見られたとされています。
復縁経験者では4~6人など比較的交際人数の多い層が目立つ一方、復縁相手と結婚した人では交際人数1~3人の層が半数以上を占め、7人以上は10.5%でした。
ナレソメ総研は、こうした違いを「復縁のパラドックス」と表現しています。
ただし、この結果から「交際人数を少なくすれば復縁結婚できる」と考えるのも早計です。
年齢、交際期間、別れた理由、結婚願望、生活環境など、二人のその後には多くの要因が関係します。
私が重要だと思うのは、復縁できた瞬間を成功のゴールにしないことです。
復縁はゴールではありません。
別れた二人が再び付き合い始めただけなら、まだ入口です。
以前うまくいかなかった原因へどう向き合うのか。その後の関係をどう作るのか。
そこまで見て初めて、「復縁する意味」が問われるのだと思います。
考えれば考えるほど、相手の気持ちは分からなくなるものです。
そんなときは「当たる・当たらない」だけではなく、今の状況をどう整理できるかという視点も大切です。
誰かに相談するなら何を基準に選べばいいのか、実際に確認しておきたいポイントをこちらで整理しました。
復縁するか迷ったら?3つの判断基準をYES・NOで確認
「ダサいかどうか」を横に置いても、「では私は復縁したほうがいいの?」という問題は残ります。
私は復縁相談では、少なくとも次の3軸を分けて見ることが大切だと考えています。
1. 別れた原因が現実的に変化しているか
2. 相手から明確な拒絶を受けていないか
3. 相手発の継続した行動があるか
感情だけでは判断しづらいので、ここではYES・NOで確認できる形まで落としてみましょう。
1.別れた原因が現実的に変化しているか
最初に確認するのは、「まだ好きか」ではありません。
なぜ別れたのか。そして今、その原因の何が変わったのかです。
たとえば、次の質問に具体的に答えられるでしょうか。
- 別れにつながった問題を一言ではなく具体的に説明できる
- 自分側の問題について、実際に変えた行動を2~3個挙げられる
- 相手側の問題や環境にも、確認できる変化がある
- 復縁後に同じ問題が起きた場合の対処方法を考えられる
「離れて大切さに気づいた」は、復縁したい理由にはなります。
しかし、復縁後にうまくいく根拠にはなりません。
たとえば喧嘩になるたび感情的な長文LINEを送っていたことが別れの原因だったなら、「反省した」ではなく、今は感情が高ぶったときに時間を置けるのかを見る。
仕事が忙しく会えないことで破局したなら、「今も好き」ではなく、勤務状況や会う時間の作り方が現実に変わったのかを見る。
ここまで具体化して初めて、「原因が変わった」と言えます。
相談の現場でも、「彼が必要だと気づきました」という言葉はよく聞きます。
でも私がその次に確認したいのは、いつも同じです。
「それで、以前と何が変わりましたか?」
ここに答えがなければ、まだ復縁の準備より感情の整理が必要な段階かもしれません。
2.相手から明確な拒絶を受けていないか
次は相手の意思です。
- 「もう復縁するつもりはない」と言われている
- 「連絡しないでほしい」と求められている
- 連絡手段を遮断され、接触を望んでいないことが明確
- 恋愛関係に戻る意思がないと繰り返し伝えられている
このような明確なNOがあるなら、そこで立ち止まってください。
これはスピリチュアル以前の問題です。
「本当はまだ好きなはず」
「ツインレイなら最終的には戻る」
「運命の相手だから、拒絶も試練に違いない」
そんな解釈で、現実の相手が示した意思を上書きしてはいけません。
私は、縁という言葉は相手の意思を無視する免許証ではないと考えています。
スピリチュアルは、現実を見失うためのものではありません。
相手のNOを尊重したうえで、それでも自分の人生をどう生きるかを考えるための補助線として使うものです。
3.相手発の行動が「単発」ではなく続いているか
復縁したいときは、一つの反応がとても大きく見えます。
誕生日にLINEが来た。
SNSを見てくれた。
久しぶりに「元気?」と連絡された。
嬉しくなるのは自然です。
ただし、一度の反応と関係を作り直す意思は同じではありません。
判断するときは、次を見てください。
- 相手からの連絡が複数回続いている
- 相手から具体的に会う提案がある
- 会った後も相手側から次の接触がある
- 別れた原因について話そうとする
- あなたの現在の気持ちや状況にも関心を示している
ポイントは「相手発」と「継続」です。
期間について一律の正解はありませんが、1回のメッセージだけで脈ありと決めず、数週間単位で複数の行動が積み上がるかを見るくらいの慎重さは持っておいてください。
2009年に『Personal Relationships』へ掲載されたRené M. Daileyらの研究では、米国の大学生445人を対象にしたStudy 1で、約3分の2がオン・オフ関係を経験したことがあると回答しました。
また、別れて再び付き合うオン・オフ関係では、そうでない関係よりコミュニケーション上の問題や関係への不確実性など、否定的な特徴が多く報告されました。別離と再結合を繰り返す回数が多いほど、否定的特徴が多く肯定的特徴が少ない関連も示されています。
つまり、何度戻ったかは愛の強さを証明しません。
見るべきなのは、戻った回数ではなく、そのたびに関係が安定する方向へ変わっているかです。

友達に「復縁はダサい」と言われたら?伝え方と見極め方
友達に復縁を反対されたら、無視する必要も、言われた通りに諦める必要もありません。具体的な事実に基づく忠告なのか、友達自身の価値観なのかを分けて聞くことが大切です。
別れた直後、あなたが泣いている姿を見ていた友達なら、簡単に賛成できないのも当然でしょう。
まず「なぜ反対なの?」と聞いてみてください。
たとえば、
「前回あなたが本当に苦しんでいたから心配」
「彼が同じことを繰り返しているように見える」
という反対には、あなた自身が見落としている現実が含まれているかもしれません。
一方、
「一度別れた男と戻るなんてあり得ない」
「元彼と復縁する人ってダサい」
というだけなら、その人自身の恋愛観である可能性が高いでしょう。
前者は真剣に検討する。
後者は一つの価値観として聞く。
この切り分けが重要です。
また、実際に復縁することになったからといって、友達全員を説得する必要もありません。
伝えるなら、長い弁明より、
「前に相談したときは本当に苦しかった。でも今は、別れた原因と変わった部分を確認したうえでもう一度向き合おうと思っている」
くらいで十分です。
ここでポイントになるのは、「好きだから戻った」だけではなく、何が変わったのかを自分自身が説明できることです。
あなた自身が説明できない変化を、友達だけに納得してもらうのは難しいからです。
そして、友達が反対している事実より重要なのは、反対される原因です。
「復縁という選択が格好悪いと思われているだけ」なのか。
それとも「以前と同じ問題がまだ残っているから心配されている」のか。
この違いを見抜いてください。
後者なら、世間体の問題ではありません。
あなたの未来を守るために、一度冷静に確認する価値があります。
復縁を繰り返すなら「運命」より不安定さを見る
一度別れて復縁することと、何度も別れては戻ることは同じではありません。
J. Kale Monkらが2018年に『Family Relations』へ発表した研究では、同性・異性の恋愛関係にある545人を対象に分析し、別離と再結合を繰り返す関係サイクルと心理的苦痛との間に正の関連が確認されました。
さらにMonkらの研究は、その後、同じ545人のデータを用いて15カ月にわたる変化を分析しています。
2022年の『Family Relations』掲載論文では、オン・オフの関係サイクルが心理的苦痛だけでなく、その時間的変化とも関連していたと報告されています。
もちろん、これらは海外研究であり、日本の復縁希望者へそのまま当てはめることはできません。
「復縁すると心理的に悪影響が出る」と断定する研究でもありません。
ただ、何度も別れては戻る不安定な状態を、無条件にロマンチックな物語へ変換しないほうがいいという示唆にはなります。
恋愛スピリチュアルでは、
「何度離れても戻るのは強い縁」
「別れと再会は魂が成長するための試練」
と説明されることがあります。
私はスピリチュアルな解釈そのものを否定しません。
でも、毎回同じことで傷つき、別れて、寂しさから戻り、また同じ問題で別れるのであれば、それを「運命」と呼ぶ前に現実を見てほしいのです。
忘れられないことと、幸せになれることは同じではありません。
強烈に惹かれることと、健やかな関係であることも同じではありません。
もし、
「何回も復縁している」
「いつも同じ理由で別れる」
「戻った直後だけ幸せで、しばらくするとまた苦しくなる」
という状態なら、「今回こそ運命だから」ではなく、「今回は具体的に何が変わったのか」を確認してください。
変化が答えられないなら、関係は新しくなったのではなく、同じ円の上を回っているだけかもしれません。
ここからは私見ですが、私は「復縁ってダサいですか?」と聞かれたら、ダサいかどうか自体を判断基準から外すことをおすすめします。
復縁して結婚すれば、「やっぱり運命だったんだね」と言う人が出るでしょう。
再び別れれば、「だからやめろと言ったのに」と言う人も出るでしょう。
周囲の評価は、結果を見て簡単に変わります。
そんな後出しの採点に、自分の人生を合わせる必要はありません。
ただし、「人の目なんて気にせず、好きなら戻ればいい」とも私は言いません。
本当に見るべきなのは、過去の思い出ではなく現在の彼です。
そして彼が向き合うのも、昔のあなたではなく現在のあなたです。
以前は話し合いから逃げていた二人が、今は話せるのか。
以前は一方だけが我慢していたなら、今は双方が調整できるのか。
あなた一人だけが別れの原因を分析し、一人だけが努力し、一人だけが未来を考えていないか。
もし一人だけなら、それは「二人で作る新しい関係」ではありません。
復縁という名前をつけた片思いになってしまいます。
だから問うべきなのは、
「復縁したらダサいと思われるか」
ではありません。
「今の二人は、前より健やかな関係を作れるか」
私は、ここが復縁を判断するときの本質だと考えています。
まとめ|復縁がダサいかより「何が変わったか」を見る
「復縁はダサい」と一括りにする必要はありません。
ナレソメ総研が2025年6月12日に公開した「復縁と恋愛・結婚調査2024」では、2024年9月に集めた1,013人の回答のうち20~39歳923人を分析し、復縁経験がある割合は女性20.3%、男性13.3%と報告されました。
また、復縁相手と結婚していた人の出現率として2.2%という数字も示されていますが、これは復縁経験者を分母とした「復縁後の結婚率」ではありません。
復縁するか迷ったら、世間体より次の3点を確認してください。
別れた原因に具体的な変化があるか。
相手から明確な拒絶を受けていないか。
相手発の行動が単発ではなく続いているか。
友達の反対も、単なる「復縁はダサい」という価値観なら結論にする必要はありません。
一方で、以前のあなたがひどく傷ついていたことや、相手の問題が変わっていないことを具体的に指摘されているなら、耳を傾ける価値があります。
そして何度も別れて戻っているなら、「何度でも戻るから運命」と美化する前に、同じ原因が残っていないかを確認してください。
復縁することが格好悪いのではありません。
昔に戻るだけなのか。それとも、今の二人で前とは違う関係を作れるのか。
他人からどう見えるかではなく、何が現実に変わったのか。
そこを基準に選んでください。
よくある質問
復縁したいと思うこと自体が未練がましくてダサいですか?
復縁したいという感情だけで「ダサい」「成長していない」と判断する必要はありません。
ナレソメ総研の調査でも復縁経験者は一定数確認されています。重要なのは、気持ちの強さではなく、別れた原因や二人の行動が現実に変化しているかです。
友達に「復縁なんてやめたほうがいい」と言われたら諦めるべきですか?
すぐに従う必要はありませんが、反対理由は聞いてください。
「元彼について具体的な問題を指摘しているのか」「一度別れた人とは戻らないという友達自身の価値観なのか」を分けると判断しやすくなります。
復縁相手と結婚した人が2.2%なら、復縁はほとんど失敗するのですか?
その解釈はできません。
ナレソメ総研の2.2%は、復縁経験者だけを分母にした結婚率ではないため、「復縁した人のうち2.2%しか結婚できない」「97.8%が失敗する」という意味ではありません。
結城瑠璃
恋愛スピリチュアルカウンセラー
ここまで読んでも、「私の場合はどうなんだろう」と答えが出ないこともあると思います。
恋愛は、一般論だけでは割り切れない部分があるからです。
だからこそ、一人で同じことを考え続ける前に、第三者の視点を借りるという方法もあります。
ただし、相談先はどこでもいいわけではありません。
選ぶ前に知っておきたいことを、こちらの記事で分かりやすくまとめています。読むだけなら数分です。迷っている方は、判断材料のひとつとしてどうぞ。



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